2003.6.11
美富士食堂 続き


爺ちゃん、かき氷を持って登場!この器の持ち方にも大盛りの重さを支える奥義があるに違いない。
美富士奥義!親指ずっぽり!
ラオウもびっくり!北斗神拳のようにかき氷の秘孔を突いてるぜ!
まさに胃の内部から破壊されるぜい。
で〜ん。これも軽く標高20cm以上です。でかいだけあって凄まじい冷気を感じます。
しかし秘孔を突いたあとが"しっかりと"残ってますな…
最後に記念撮影。
めっちゃ食べました。1時間半食べ続けて完食しました。 撮影:院D氏


何度来ても美富士食堂は凄いです。この日も晩御飯不要になりました〜。
ちなみに、ここへ食べに逝く行くときの注意点。

半端やない量これは凶器かもしれん。
神経質な人はやめましょう爺ちゃんにキレます。
トイレに鍵などない開けられる可能性あり!逆に開けてしまう可能性も大!
雑誌は極めて古い別にええか?
マヨネーズは50円マヨラーには辛い。
味の批評禁止舌ではなくソウルで味わうのが美富士流。
鉄板の上のブツは気にしてはいけない当然です。気にしてはいけません。


もどる





もどる お気に入りトップへ戻る